理想のキャリアの築き方

新卒で退職が言いづらい人へ。入社3年以内に辞める場合の退職理由例文を紹介

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  • 新卒で入社した会社を辞めたいけど、退職を言いづらい…。
  • 入社3年以内で辞める場合、退職理由はどう伝えるのがベスト?
  • 上司や先輩とカドが立たないようにするには?

新卒で入社した会社を退職しようと思ってます。

ただ、なかなか退職を言いづらいんですよね…。

「なんで辞めたいの?」と聞かれたときにどう答えたらいいかわかりません。

新卒入社した会社ってなかなか辞めるっていいづらいですよね。

ただ、退職理由の内容ってだいたい相場が決まっているものですから、

型通りの理由を伝えればそれで問題ないケースが多いですよ。

以下では、新卒で入社した会社を辞めるときに伝えやすい退職理由の例文を紹介します。

(上司を呼び出して退職意思を伝えるときの例文です)

入社してから3年以内の20代の方が使いやすいものをピックアップしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

おすすめの転職サイト

入社1年以内に辞めたい新卒向けの退職理由例文

新卒 退職 言いづらい

↓下記のような事情で退職したい場合に、上司に伝える退職理由例文を紹介します。

  1. 別の業種や業界に転職したい
  2. 人間関係が理由で退職したい
  3. 仕事内容が合わないので退職したい
  4. 家庭の事情で退職したい

退職理由1:別の業種や業界に転職したい

実は以前から、○○業界での仕事を希望していました。

今の仕事にもやりがいは感じているのですが、○○業界への憧れは日に日に強まるばかりで、自分を抑えながら現在の仕事を続けるのが非常につらく感じています。

私の年齢を考慮すると、別の業界に未経験から挑戦するなら今が最後のチャンスと考えました。

誠に勝手ではございますが、退職のご了承を頂きたくよろしくお願い申し上げます。

別の業種や業界に転職したいという退職理由は、ポジティブなものと言えます。

また、未経験職種に挑戦するなら年齢的にも若い方が良いですから、「今転職したい」ということの理由になりやすいでしょう。

「内定をもらえた会社にとりあえず就職したけど、やっぱり何か違う…」と感じている人は、この退職理由を使ってみてください。

退職理由2:人間関係が理由で退職したい

以前より○○さんとの人間関係がうまくいかず、ずっと悩んでいました。

今担当している仕事にはとてもやりがいを感じていますので、協力しながら業務を進める努力をしてきたつもりです。

しかし、数ヶ月前から業務に支障が出る状況になってきました。

私自身とても残念なのですが、退職を希望いたします。ご了承のほど何卒よろしくお願いいたします。

退職理由の中で一番多いのが、職場での人間関係の悩みです。

正直に伝えると角が立つと思い、本当の理由は言えない場合もあるかもしれません。

立つ鳥跡を濁さずというのは基本ですが、もし職場に問題のある人間がいて、パワハラやセクハラまがいの行動をしている場合、他にも同じ被害を受けている人がいることも考えられます。

退職を決意したあなたには関係ないかもしれませんが、残された人達のためにも正直に理由を伝えた方が良い場合もあります。

自分で退職を伝えにくい場合「退職代行」の利用も検討しましょう

退職理由3:仕事内容が合わないので退職したい

当初は自分にあった仕事だと考え、就職させて頂きましたが、○○や△△の面で仕事内容が自分にどうしても合わないということを強く思うようになってきました。

このまま仕事を続けるのも自分としては非常につらい状況ですし、会社にも逆に迷惑をかけることになると考え、退職を決意致しました。

誠に勝手ではございますが、退職にご了承頂きたくよろしくお願い申し上げます。

希望の仕事につけた場合であっても、実際にやってみると思ったような仕事ではなかった、というケースもあります。

もちろん、自分の思い通りに仕事が進まないから退職する、というのは論外ですが、どうしても仕事内容が自分に合わなかった、という場合に使える退職理由です。

退職理由4:家庭の事情で退職したい

このたび、○○という家庭の事情により退職せざるをえない状況になってしまいました。

親族ともよく相談したのですが、どうしても私が現在の仕事を離れざるを得ない状況です。

会社の方々にも良くして頂き、仕事にもやりがいを感じていたため非常に残念なのですが、退職を希望いたします。

何卒ご了承のほどよろしくお願いします。

  • 配偶者の転勤
  • 家業を継がないといけない
  • 親族の介護をしないといけない

↑など、家庭の事情で退職せざるをえない場合もあります(こうしたライフイベントは現在の年齢にかかわらず生じる可能性があります)

そのような場合は事情が事情だけに、正直に理由を説明するのがよいでしょう。

退職理由5:営業ノルマや業務目標についていけないので退職したい

ノルマ達成へのプレッシャーを非常に厳しく感じており、数字を追いかけるだけの会社生活に疑問を感じるようになってしまいました。

数字だけではなく、顧客との良い関係を構築できるような仕事を行いたいため、退職を決意致しました。

誠に勝手ではございますが、退職を希望します。何卒よろしくお願いいたします。

営業職などでノルマが設定されることはよくありますが、ノルマ達成へのプレッシャーが非常に厳しい会社もあります。

あまりにプレッシャーをかけられすぎると、目先の数字以外のことは何も考えられなくなり、顧客との信頼関係を築くこともできなくなります。

やりたい職種ではあるものの、会社の方針と自分の考えが合わない場合の退職理由に使えるでしょう。

「退職代行」の利用を検討すべきケース

退職代行

(今すぐ仕事をやめたいなら「退職代行」の利用も検討しましょう)

  • 「自分で退職をどうしても言い出せない…」
  • 「すでに退職を伝えているのに、やめさせてくれない」
  • 「上司や先輩がパワハラで、退職なんて言ったら何をされるかわからない…」

↑現在、こういった状況にある方は、退職代行の利用も検討してみてください。

退職代行に依頼すれば、退職の手続きをすべて代わりにやってもらうことができます。

最短で即日会社を辞めることができますから、

二度と会社に顔を出すことなく退職手続きを完了することも可能ですよ。

退職代行は、弁護士さんの事務所や専門業者が扱っているサービスです。

↓2019年頃から急激に利用する人が増えているので、新聞で見たという人も多いでしょう。

退職代行

(退職代行は新聞でも紹介されています)

退職代行は相談無料のところがほとんどですから、

今すぐ退職するつもりはない方も相談を検討してみる価値はありますよ。

以下では、退職代行を使う必要性が高いケースとはどんな時か?について解説します。

  1. 上司や先輩がパワハラで退職を言い出せない
  2. すでに退職を伝えているのに取り合ってくれない
  3. 未消化の有給休暇や、残業代・退職金の未払いがある

↑今の職場で、いずれかに心当たりのある方は参考にしてみてください。

>>おすすめの退職代行業者3社はこちら

1.上司や先輩がパワハラで退職を言い出せない

退職代行

(上司が怖くて退職を言い出せない方は、退職代行に代わりに伝えてもらいましょう)

「上司や先輩がパワハラ気質で、退職なんて言い出したら何をされるかわからない…」

↑こんな状況にある方は、退職代行を使う必要性が高いといえます。

そもそも、退職したがっている社員を無理やり働かせることは、法律で禁止されています(労働基準法第5条)

「使用者は、暴行、脅迫、監禁その他精神又は身体の自由を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して労働を強制してはならない。」

労働基準法第5条

パワハラやセクハラは犯罪すれすれの行為です。

こんな劣悪な環境で働き続けることは、あなたの心身の健康を害することにもなりかねません。

自分で退職を言い出すのが怖い…という方は、退職代行への相談も検討してみてください。

2.すでに退職を伝えているのに取り合ってくれない

退職代行

(退職願いを出したのに無視されている…という場合にも退職代行は使えます)

「退職意思をすでに伝えたのに、のらりくらりとかわされていつまで経っても退職できない…」

↑これもよくあるケースですね。

そもそも法律上、仕事は社員の側から「辞めたい」といえばすぐにやめられる仕組みになっています。

↓具体的にいうと、民法第627条という法律があり、会社に退職を伝えた2週間後には退職した扱いになります。

(期間の定めのない雇用の解約の申入れ)

当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。
この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。

民法第627条第1項

↓また、やむをえない事情(体調不良など)がある場合には、2週間を待たなくても即日退職することも可能です(民法第628条)

(やむを得ない事由による雇用の解除)

当事者が雇用の期間を定めた場合であっても、やむを得ない事由があるときは、各当事者は、直ちに契約の解除をすることができる。
この場合において、その事由が当事者の一方の過失によって生じたものであるときは、相手方に対して損害賠償の責任を負う。

民法第628条

このような法律のルールがあるにもかかわらず、

↓実際には会社側に以下のような対応をされて、だらだらと仕事を続けさせられるケースが少なくありません。

  • もうすぐ後任の新人を採用するから、それまでは続けろと言われる。
  • 辞めるなら今月分の給料は渡さないと言われる。
  • 退職願いをすでに出したにもかかわらず、会社側から何の反応もない。

こういった状況のことを「在職強要」と呼ぶことがあります。

人手不足の中小零細企業では、在職強要が行われるケースが少なくありません。

上でもみたように、法律上は退職を伝えた段階で会社は必要な手続きを行う義務があります。

退職代行サービスは法律に基づいて会社側に請求を行いますから、

強制的に手続きを進めさせることができますよ。

すでに退職を上司に伝えたのに、会社側がアクションを起こしてくれない…

という状況でお困りの方は、退職代行の利用を検討してみる価値があるでしょう。

>>おすすめの退職代行サービスはこちら

3.未消化の有給休暇や、残業代・退職金の未払いがある

退職代行

(退職代行を使えば、未払いの賃金や残業代、退職金を会社に強制的に払わせることができます)

「退職時に消化できるはずの有給休暇や、受け取れるはずの残業代や退職金を払ってもらえない…。」

↑これがネックで退職に踏み切れないという人も多いですね。

会社側はあなたが受け取れるはずの残業代や退職金を人質に、あなたの退職を止めてくることがあります。

退職後になってから会社と交渉するのは確かに大変です。

有給休暇や未払い残業代の計算をするためにはタイムカードなどの証拠をそろえないといけません。

できるだけ退職前に必要な物的証拠を集めておくのが望ましいといえるでしょう。

未払い賃金の返還については、弁護士事務所が扱っている退職代行サービスを使えば代わりに交渉してもらうことが可能ですよ(会社に強制的に未払い賃金を支給させることができます)

おすすめの退職代行サービス3社

以下では、おすすめの退職代行サービスを紹介します。

ここでは相談無料のところをピックアップしてみました。

いずれも「退職代行といえばここ」といえる大手業者なので、安心して使うことができますよ。

退職代行を選ぶときのポイント

少しでも早く退職手続きを完了したいなら、「代行専門会社」を使うのがベストです(1.退職代行SARABAや、3.わたしNEXT)

ただし、「代行専門会社」は未払賃金や残業代の交渉は資格を持った弁護士でないと扱えないのに注意してください。

未払賃金や残業代返還の交渉まで依頼したい人は、弁護士事務所に依頼するようにしましょう(2.弁護士法人みやび)

1.退職代行SARABA(サラバ)

退職代行

退職代行SARABA(サラバ)は、労働組合が運営している代行業者です。

相談無料、料金2万7000円(追加料金なし)で退職完了までサポートしてもらえます。

万が一、退職手続きがうまくいかなったときには全額返金保証がついています。

\ 業界最安!返金保証あり/

退職代行SARABA 公式サイトはこちら

2.弁護士法人みやび

退職代行

弁護士法人みやびは、弁護士事務所が運営している退職代行サービスです。

資格を持った弁護士が運営していますので、

退職手続きに加えて、未払い賃金の請求なども代行してくれます(賃金の交渉できるのは資格のある弁護士だけです)

相談料は無料、着手金は5万5000円です。

未払い賃金の回収に成功した場合には、成功報酬として受取額の20%を負担する必要があります。

↓例えば、サービス残業をして未払いになっている残業代が50万円あった場合には、実際に手元に戻ってくるお金は下記のようになりますね。

50万円−(着手金5万5000円+成功報酬30万円×20%)=38万5000円

↑費用の負担がやや大きく感じますが、未払賃金は自力で交渉すると回収できない可能性が高いです。

「サービス残業がたくさんある会社につとめていた」という方は、退職代行手続きも資格のある弁護士さんに依頼するのが良いでしょう。

\ 未払賃金の交渉もOK!/

弁護士法人みやび 公式サイトはこちら

3.わたしNEXT(ネクスト)

退職代行

わたしNEXTは、女性だけが使える退職代行サービスで、労働組合が運営しています。

アルバイト・パートの方(社会保険未加入の方)も使いやすい料金設定になっているのが特徴ですね。

アルバイト・パートの方の料金は1万9800円税込、正社員や派遣社員の方は2万9800円税込で退職手続きをすべてやってもらえます。

相談無料無制限、退職が完了しない場合は返金保証があります。

\ 女性専用の退職代行!/

わたしNEXT 公式サイトはこちら

退職代行についてのよくある疑問

退職代行

(退職代行についての良くある質問と回答をまとめました)

退職代行サービスについて「よくある質問と回答」をまとめてみました。

参考にしてみてください。

  1. 退職代行の手続きをした後、自宅に会社の人がくるようなことってある?
  2. 退職代行を使ったら実家に連絡が行くことはある?
  3. 退職代行に依頼したら、手続きはどのように進む?
  4. 退職代行を使えば、即日会社をやめられる?

1.退職代行の手続きをした後、自宅に会社の人がくるようなことってある?

あなたの会社の人たちが非常識な人間ならあり得ます。

しかし、たとえ同じ会社の同僚であっても、個人の居住スペースに無断で立ち入ったり、無理に押し入ろうとしたりすることは犯罪です。

あなたが望まないなら、応対する義務はありません。

しつこく無理やり自宅に押しかけるようなことをしてくるなら、警察に相談しましょう。

2.退職代行を使ったら実家に連絡が行くことはある?

会社側がどういう対応をしてくるか?次第なので「確実にない」とはいえません。

しかし、絶対に実家に連絡が行かないようにしたいのであれば、そのむねを退職代行サービスに伝えておけば、善処はしてくれます。

(よくある悩みなので、退職代行業者側でも対策をいろいろ考えてくれています)

例えば、親族を名乗って退職代行手続きを行い、

連絡は退職代行担当者の携帯電話にもらうようにしておくなどの対処法が考えられるでしょう。

>>どうしても辛いなら、会社なんて今すぐやめていい

3.退職代行に依頼したら、手続きはどのように進む?

申し込みページから依頼すると、担当者から連絡が入ります。

勤務先の連絡先や、雇用形態(正社員か、契約社員かなど)、退職を伝える相手などの打ち合わせを行い、手続きがスタートします。

その後の交渉は、すべて代行業者が代わりにやってくれます。

弁護士事務所がやっている退職代行サービスなら、サービス残業をしたために未払いになっている賃金の、返還交渉をしてもらうことも可能です。

ただし、こうした「交渉の代行」は、資格の持った弁護士でないとできないルールになっていますので注意してください。

退職代行には弁護士がやっているものとそうでないものがあります。

弁護士以外の業者がやっている退職代行では、

退職意思通知と退職手続きのみを代行してもらうことができます。

離職票や雇用保険被保険者証など、会社側から受け取る必要のある書類がそろえば、現在の勤務先会社とのかかわりはなくなります。

失業保険の受給手続きや、次の勤務先を見つけるための転職活動を進めていきましょう。

4.退職代行を使えば、即日会社をやめられる?

退職代行を使えば、明日から会社に行かなくても即日退職手続きを完了できます。

退職に関するルールを定めているのは民法第627条という法律で、これによると「退職を伝えた日の2週間後に雇用契約は終了する」というのが原則です。

(期間の定めのない雇用の解約の申入れ)

当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。
この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。

民法第627条第1項

しかし、これには例外規定として民法第628条という条文がプラスされています。

これによれば、「やむをえない事由」があるときには、2週間を待たなくても即日雇用契約を終了できるルールになっています。

(やむを得ない事由による雇用の解除)

当事者が雇用の期間を定めた場合であっても、やむを得ない事由があるときは、各当事者は、直ちに契約の解除をすることができる。
この場合において、その事由が当事者の一方の過失によって生じたものであるときは、相手方に対して損害賠償の責任を負う。

民法第628条

「体調不良で職務に復帰できない」という理由があれば「やむを得ない事由」に該当しますので、従業員側(あなた)の側からの即日退職は問題なく可能です。

なお、条文の後半に「その事由が当事者の一方の過失によって生じたものであるときは、相手方に対して損害賠償の責任を負う」とあるのは、

例えば、過労で体調をくずす状態になるまで社員を働かせたような場合には、会社は社員に損害賠償をしないといけませんよ、という意味です。

この点について、社員の側が責任を追求されるようなケースは非常にまれです。

「業務時間中に、客先に届ける商品を道端に放り出して帰宅した」などの極端な場合には、会社側から損害賠償を求められるようなことはありますが、通常こういうことはありえないでしょう。

即日退職することに罪悪感を感じる人もいるかもしれません。

しかし、これは法律で認められているルールですから、ひけめを感じる必要はありません。

どうしても辛いなら、会社なんて今すぐやめていい

(なんのやりがいも感じない苦痛なだけの仕事なんてさっさと辞めて、次のステップに進みましょう)

  • 仕事を辞めるにしても退職は自分で伝えるべき!
  • お世話になった先輩や上司に挨拶なしなんてありえない!
  • 3年は働かないと社会では通用しない!

↑…などなど、あなたのまわりの人やSNSでは、こんな「当たり前の正論」をいってくる人がたくさんいるでしょう。

しかし、会社というのは本来「お金を稼ぐためにいくもの」であって、それ以上でもそれ以下でもありません。

サラリーマンである私たちは時間と労力を会社に提供し、

会社側はそれに対してお金を払う。

雇用契約というのは、本来はこういうシンプルな関係です(法律上もそうなっています)

日本人は「労働は美徳」「一緒に働く同僚は家族」という文化がありますから、仕事を辞めるという決断にはとても勇気がいるでしょう。

しかし、今あなたが「毎朝出勤前には体調が悪くなってしまう」とか、

出勤途中にけがをしたら会社に行かなくて済むかも…」と考えてしまっているといった状態なら、無理して会社に出勤し続けることはやめた方が良いです。

(取り返しのつかない事態になってから後悔しても遅いです)

  • 上司に退職を伝えるのがどうしても怖くてできない。
  • 退職を伝えてから、退職日が来るまで、周囲の冷たい視線に耐えながら出勤するのが耐えられそうにない。
  • とにかくもう会社にはいきたくない。

↑こういった精神状態の方は、無理せず退職代行を活用しましょう。

難しい退職手続きや、パワハラな上司との交渉は、すべて資格を持った弁護士さんがやってくれます。

(有給の消化や退職金、サービス残業した分の未払い賃金返還など)

今の会社に固執しなくても、楽しく働ける環境はいくらでもあります。

「働く」という私たちの人生で多くの割合を占める活動を、暗い気分で過ごすのはとてももったいないことですよ。

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